• うずまきコーヒー

君の名は


令和元年!おめでとうございます。

うずまきコーヒーです!

元号が変わることで頭に思い浮かんだ映画作品があります

それは、新海誠監督の『君の名は』

この題名に因んで

私の名前は 

氵 に 竜 と書いて タキ

祐郎 と書いて サチオ、、、、

誰一人と、、、一度もサチオとは呼んでもらえたことはありません

名前からニックネームで親しみを持ちますよね

私は

小さい頃~現在まで 『サッチ』      

パーセンテージの高い呼名です

小中学生の頃はシャチョウ(社長)

サチオ → シャチオ → シャチョウ への変化形

20代の頃は 『ラガー』 や 『バックス』 

ラグビーをやっていたこともありますね

30代 王子 → オジ → オジむら(漫画の猫むらの変化形)→ ジジイ  

老いていく過程とも言いましょうか

結婚し家族が増えて

パパ → お父さん → シャッピー → シャミオ → おとうちゃん → ハゲ → シャッピー → とうちゃん

今では犬の名前のような『シャッピー』か『父ちゃん』に落ち着いております

だからなんですか?っと言われればそれまでです

目を通していただき

有り難うございます!

さて、

令和元年からコーヒー生豆の取引店を増やします

お客様のご要望もあり

オーガニックや有機栽培のコーヒーを揃えていきます

オーガニックコーヒーといえはメキシコが有名ですが

なんと世界の約60%を生産しているそうです

中でも有名なエリアはチアパス州アンヘル・アルビノ・コルソ市(El Triunfo エル・トリウンフォ生物保護圏組合の拠点)

エル・トリウンフォはうずまきコーヒーでも扱っておりますが

今回は同じエリアにあるシエラマドレ環境保護農民組合(セスマッチ) 

CESMACH セスマッチ のディカフェのご紹介です!

テイスティングでは

チョコレート ナッツ スイートポテト 

安納芋のような甘みが印象的で

中煎りで抑えることにより

バランスよく程よい酸味とコーヒーらしいフレーバーも楽しいでいただけると思います

この商品を取り扱うきっかけ

フェアートレード&産直マーケットTe to Te mamenoki さんのホームページを拝見し

代表杉山さんのご活動に情熱を感じたからでした

青年海外協力隊として活動

民間企業の勤務を経て慶應大学へ

在学中はメキシコの地域研究室で学び2003年よりマヤビニック生産者協同組合に対して

栽培から経営に至るまでの支援を行ってきたそうです

卒業した年の10月にマヤビニックコーヒー豆専門店として会社の設立 

                        (Te to Te MamenokiさんのHP参照)

今、GW中もメキシコに足を運び生産者との信頼関係を築いているそうです!

彼女の熱い想いと共に

この素晴らしいコーヒーをたくさんの方々にお届けしたいと願っています

有機JAS認証の有無

うずまきコーヒーのような小規模ロースターでは

法律上(JAS法の規定)、有機JAS認証のコーヒー豆と名乗って販売できません

表示できるのは

有機JAS認証の生豆を使用 とか

有機栽培原料~~%使用 ぐらいがギリギリでしょうか、、、

うずまき珈琲の今後としては

認証がない無農薬・無化学肥料栽培の生豆販売も予定

敏感な方にはわかるかと思います

ダウンジングをしましたが

エネルギーワークがとても高いですよー

ぜひ、この機会にお試しください

うずまき珈琲より

※エル・トリウンフォ生物保護圏は、1990年3月13日に制定されており、総面積は119,177ヘクタール、コア地帯と緩衝地帯に分けられます。この保護圏は、1993年に『ユネスコの人間と生体保護圏プログラム』の国際ネットワークに加盟しています(Te to Te mamenokiさんのカタログ参照)。

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#メキシコ#エルトリウンフォ


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